ポストイット

時間を有効に

SRCに転職して、三年目になる姫路支社の遠藤。
彼は、SRCで働くようになってから、
時間管理の大切さを強く意識するようになったそうです。

以前は、仕事を終える時間や1つ1つの仕事に掛かる時間を
意識していなかったそうなのですが、
スマートに働く先輩たちの姿に感化され、
自分自身の働き方を省みたところ、
もっと時間を有効に使って、効率的に仕事をしよう!
という意識が芽生えたそうです。

入社当初は慣れないこともあり、
なかなか思う通りにいかなかった彼ですが、
先輩からアドバイスをもらったり、出先からでもすぐに
原稿を発注できるようにiPadを活用した結果、
段々と自分の定めた時間内に仕事を終えることが
できるようになりました。
また、お客様から言われた事や他の仕事が、
その日中、次の日、今週中までなのかをしっかり考えて
細分化することで、 仕事の能率もあがってきたそうです。

そんな彼の趣味はサバイバルゲーム。
コスプレをして戦うので、ゲームの世界に入った気分になれるのが良いのだそう。
仕事と趣味の時間をきちんと両立できるようになった遠藤。
「まだまだ頼りないですが、
社内外から頼られる存在になりたいです!」
と熱く語ってくれました。
日々着実に成長していく遠藤なのでした。


20180918

焼肉からの・・・

社会人になり1年と半年が過ぎた、
西宮支社の石井と野田。

同じ村上ユニットということもあり、
原稿を見せ合ったり、うまくいかなかった事を共有したり…
時には、お互いの誕生日にお菓子を用意して祝うことも。

そんな2人にも後輩ができ、
若手みんなで集まることもあるそうです。

最近だと、8月の休日に焼肉パーティーを開催。
1年目や同年代の原稿オペレーターさんと一緒に
おいしいお肉を堪能したとのこと。

上の先輩たちが残してきた「武勇伝」や
面白くてかわいいエピソードで盛り上がるなど
話題は尽きず、あっという間にお腹いっぱいに…

食後には、数日前に誕生日を迎えた後輩・手塚に
サプライズでケーキをプレゼント!
楽しいひと時を共に過ごし、さらに仲を深めたのでした。


20180910

お疲れ様

入社5年目、西宮支社で3年目の村上。
最近、嬉しい言葉が「お疲れ様」だそう。

そこで「お疲れ様です」の意味を
少し調べてみました。

「相手の苦労をねぎらう意で用いる言葉。」
社内の人であれば目上の方に使ってもOK
ただしお客様や社外の偉い人に使ってはNG
(※あくまで一例です)

そんな労いの言葉ですが、
後輩や社内の同僚からではなく、
お客様から言っていただける「お疲れ様」が
嬉しいと話してくれました。

「気を許してもらっている証拠」
「愛着を持って言ってもらえている」
「社内の人のように扱ってくれる距離感」

新人時代はお客様に名前を
なかなか覚えてもらえなかった経験のある村上。
今では名前を呼んでもらえるのはもちろん、
お客様に「お疲れ様ー」と気軽に声をかけてもらえる。
これも西宮で3年間地域の方々と向き合い、
街に馴染んだ証拠です。


20180903

憧れの

8月11日から19日までSRCはお休みを頂きました。
お盆が開け、社内では全国各地のお土産が飛び交っています。
机には有名な名産物や初めて見るお菓子等がいっぱい!
リフレッシュの為アウトドアを楽しんだり、
海外旅行に行ったり、実家に帰省したりと各々が休みを満喫しました。

神戸市西区を担当している今年4年目の長尾は
休み前に憧れの一人暮らしを始めたそうです。
初めての一人暮らしで何をするにもてんてこ舞い。
家事の大変さで両親のありがたさに
改めて気付いたそうです。

納豆が大好きな長尾は料理にも挑戦しました。
納豆を使ったオリジナルメニューを考えたり、
休み中に作った「納豆パスタ ゴマ醤油和え」は
分量を間違え失敗したりとまだまだな様子。
お休みは新居に兄弟や友人を呼んで、
ゲームや映画を楽しんだりもしたそうです。

リフレッシュをしたところで、夏は後半戦。
まだまだ厳しい残暑に負けず
プライベートで一皮剥けて成長した長尾の
仕事ぶりにこれから期待して下さい。


20180827

学生⇒社会人。4ヶ月で変わったこと

香川県出身の大久保は、今年4月に入社した新人営業。
ほんの半年前まで大学生だった彼女ですが、
社会人になってからの「自分の変化」を感じています。

学生時代の大久保は、ちょっとネガティブな性格。
ひとつの事に悩みだすと、中々抜け出せなかったそうです。
ですが働き始めて、限られた時間の中で結果を出そうとするうちに
悩む前に行動しなきゃ!と考えるようになりました。

プライベートでも、仕事で身についた「とにかくやってみる」マインドは健在。
スポーツジムに入会してみたり、
関西でしか行けないライブに行ってみたりと
次々と新しい事にチャレンジしています。

「学生時代よりも、遊びに本気になっています」
とイキイキ語る大久保は、何だかとても楽しそう。

最近では、土日に遊んで楽しんだ分だけ
翌週の仕事は頑張れる事に気づいたのだとか。
実際にそれは成果として表れていて、
4月~7月のトップ新人営業の証である
新人賞に大久保は選ばれています!

社会人としてのメリハリある毎日が、
彼女を成長させたのかもしれません。

20180810re

※写真は社内表彰式でスピーチをする大久保と、
 同期とBBQを楽しむ大久保(左から3番目)。
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