ポストイット

手塚ちゃん

西宮支社の手塚の営業エリアでのお話。
担当エリアのひとつである尼崎の商店街のお客様を訪問したそうです。

最初に向かったのは八百屋さんのお客様のところ。
いつも通り「こんにちは~!」と訪れ
求人のことやたわいのない話をしていると…
「あ!手塚ちゃんやん!」と声をかけられました。
声をかけてくれたのは手塚が担当するイタリアンの店長さん。
そしてそのあとにこれまた、担当している居酒屋の店長さん。

こんな偶然があるんだ!と驚きながらも
八百屋さんを後にし、次に向かったのは魚屋さんのお客様。
ここでも求人の効果や採用した人が続いているかなどを伺っていると
「あ!手塚ちゃんやん!」とまた声をかけられました。
ここで声をかけてくれたのは、
最近出会った和食割烹の店長さんと、居酒屋の店長さん2人。

お店の料理に使う食材を買いに来ていたお客様と、偶然に5人も出会った手塚。
中には尼崎だけではなく、西宮の方もいらっしゃいました。

偶然見かけて「手塚ちゃんやん!」って
全員に声かけてもらえたのがすごく嬉しかったようです。

世間って狭いなあ…と感じつつ、
お客様とばったり出会うことも営業中の楽しみなんですと話してくれました。


20200330

コロナに負けるな!

連日、テレビや新聞でこの言葉を
見聞きしない日はない新型コロナウイルス。

世界での感染拡大が続く中、
日本でもイベントの中止や学校の休校など
経済への影響も大きいものとなっています。

説明会なども中止せざる負えない状況となっており
求職者も困惑する場面が多いかもしれません。

ですが様々な企業がコロナに負けまいと
柔軟に対応する活動が増え始め、
子連れでの面接やSNSやwebを使っての
面接を開始した所もあります。
働き方としてもテレワークや時差出勤を
導入したりもしています。

採用の面以外でも
●2月3月の売り上げをカバーしようと
居酒屋店では出前システムの導入
ランチメニューを開発し昼営業を開始
●4月から使えるサブスク(定額制)を導入
●前売りのお食事券を販売し
コロナが落ち着いたらぜひうちに!等々

工夫やアイディアで企業が一丸となって
盛り上げていこうと活動しています。

神戸市エリアを担当する
1年目の東野に話を聞いたところ
コロナをきっかけに
中々連絡の取れないお客様と交流し、
コロナが落ち着いた際に
イチ早く採用のお手伝いができるよう
一緒に準備を進めたりしているそうです。

企業の方も求職者の方も
「こんな時だからできること。」
一緒に考えて乗り越えていきましょう!


20200316

萩原の内定者研修@城崎

新卒向けの「リクナビ」を中心に、
さまざまな方法でお客様の採用活動をお手伝いしている
リクナビグループの萩原。

先日は城崎にある旅館のお客様のもとで、
内定者研修を実施してきました。

城崎の歴史を知る街歩きや、
働くことについて考えるワークショップといった、
プログラムはお客様と一緒にイチから設計。
研修で使う資料やタイムテーブルなども、萩原が準備しました。

1泊2日の研修中、萩原はほとんどの時間を
お客様や内定者の学生さんと一緒に過ごしたそうです。

学生さんたちが熱心に研修に取り組む様子を
間近で見ることができました。

「仕事を通じてこんなことを実現したい」
「城崎をこんな風に盛り上げていきたい」
1人ひとりの学生さんが、自分の将来について
楽しそうに発表する様子がなにより嬉しかったのだとか。

夜はお客様自慢のカニ料理を、
学生さんと一緒にいただいた萩原。

研修を通じてお客様との繋がりを、
さらに深めることができたようです。


20200203

新天地

3年目営業の森。
入社以来ずっと明石エリアの担当でした。

大蔵海岸近くのお客様の所にお伺いした時、
実は海を眺めて癒されていました。

魚の棚商店街では
森自身のお客様はもちろん、
先輩のお客様までも顔を覚えてくれて、
「たこ焼き食べてみ~」と声をかけてくださいました。

事務所のある神戸と明石は20キロ以上離れているため、
事務所を出る時は晴れていたのに明石に着く頃には大雨、
なんてこともありました。

嬉しい思いも大変な思いもしましたが、
この2年半で明石が大好きになった森。

そんな彼女は、この1月から担当エリアが
神戸市中央区に変わりました。

最後の挨拶に伺った際、
お客様から「寂しくなるな~」と
嬉しいお言葉をたくさんいただきました。

中にはお言葉だけではなく、
プレゼントまでくださるお客様も。

入社後すぐ飛び込んだことをきっかけに
2年半のお付き合いがあるお客様は
かわいいチョコレートをくださいました。
「一人暮らしやろ~国産牛にしといたからな~」と
お弁当を持たせてくれたお客様もいらっしゃいます。

そんな明石から離れるのは少し寂しいですが、
これからは中央区のみなさまに愛されるよう
お客様と関係を築き、
ニーズに合った提案をしていこうと意気込んでいます。

今は「こんなところにこんなお店あったんや!」
という発見の毎日。
学生時代は三宮でアルバイトをしていたので
中央区には親しみがありますが、
これから更に大好きになっていくでしょう。

新天地での森にご期待ください!


20200120
 森のお気に入りスポット

SRCの新婚さん

2019年、平成が終わり令和に変わった去年。
令和婚を意識したのか偶然か、
SRCでも結婚をされた方が多くいらっしゃいます。
中には社内結婚をされた方も。
皆さん、本当におめでとうございます!

そんな、去年結婚された営業さん1名から、
結婚して何が変わったか。
せっかくなので聞いてみました。
今回お話してくれたのは、入社7年目の女性営業、樋口さんです。


―――結婚してから働き方は変わりましたか?

樋口:月曜と火曜日は帰るのが早くなりました。

―――たしか、転居もされましたよね?

樋口:はい。実は、旦那の職場とSRCの間に引っ越したので、退社は早くなりましたが家に着くのはあまり変わらなかったり。

―――そうなんですね。新婚なんですから、もっと早く帰ってくださいよ(笑)
お客様とのかかわりで変わったことなどはありますか?

樋口:頑張ります(笑) お客様は・・・まず「おめでとう」と言っていただいたのと「まだ辞めないよね?」というのは、いろいろなお客様から言われました。

―――・・・辞めないですよね?

樋口:当然です(笑) あとは、結婚祝いをくださったお客様も。

―――お客様から愛されていますね!他に変わったことは?

樋口:女性のお客様からはいろいろなアドバイスをもらいました。「家事は手を抜けるところは手を抜くのがいい」とか。

―――なるほど。働く女性としては先輩にあたるお客様も多いんですね。

樋口:そうなんです。仕事と家庭の両立をしている方もたくさんいらっしゃって、頼りになる方ばかりです。

―――お話ありがとうございました。これからも、お仕事と家庭の両立がんばってください!


20200107
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