ポストイット

香川出身者のうどん事情

営業の濱野は香川県出身。
そしてこの3月まで高松支社で働いており、
4月から神戸本社に戻ってきました。

そんな濱野が高松を離れて一番つらいと感じているのは、

うどん

高松では美味しいうどんがどこにでもありますから、
やはり神戸では不満を感じているようです。

とはいえ、神戸にも美味しいうどん屋は多いはず。
そう聞くと
「神戸の美味しいうどん屋は高いんです!」
とのこと。
やはり、高松のうどんは特殊。
とてもおいしいうどんが300円程度で食べられるため、
そこまでのお店は神戸にはなかなかないのでしょう。


そんなわけでうどんショックを受けている濱野ですが、
神戸本社は営業社員の人数も多く、
尊敬できる仕事ぶりの先輩を見て、刺激を受けているそう。
他の営業から受ける影響をうどんの代わりにして
仕事に取り組んでいます。


PS
もし、ワンコイン以下でとてもおいしいうどん屋をご存知の方は濱野に教えてあげてください。

中四国、ナンバーワン!

SRCは、リクルートのトップパートナー。
四半期ごとに、最も優秀な営業が表彰される制度があります。

岡山事業本部の営業・矢谷は、
1年目の頃からいつか賞をとりたい!と思っていました。
しかし、なかなか結果に繋がらず。

今年7月には、ついに「3年後までに表彰台に乗りたい」と
目標シートで宣言。
そして7~9月の3ヵ月間を懸命に駆け抜けた結果…
なんと、早々に【営業部門MVP】【中四国の新規件数1位】をW受賞!
中四国でナンバーワンを獲りました!!

ここで、受賞のポイントを少しご紹介。

矢谷がとにかくこだわったのは、
お客様一人一人に向き合って採用ニーズを確認し、
検討中のお客様には有効な媒体や案を全てご提案すること。
もし採用ができなかった場合にも
次回の提案に繋げ、伴走の体制をつくることができました。

また、新規のお客様には
顔と名前を覚えてもらうまで何度も訪問。
飲食店なら学生バイトの学年まで聞いて、
卒業を見越した先回りの提案ができるように準備万端に!

このようにコツコツと積み重ねてきた取り組みが、
結果に繋がったようです。
そんな矢谷から、受賞の感想を一言。


「あと1件新規が足りず受賞できない時があり悔しい思いをしていたので、
今回賞をいただくことができて本当に嬉しかったです。
今回だけの一発屋にならないように、
これからもお客様から直接”矢谷さん”と呼ばれるよう、
頑張りたいと思います!」


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内定式

夏の猛暑も過ぎ、朝と昼の温度差に
悩まされる季節になりました。

そんな中、SRCでは10月10日に2021年春に入社される
皆さんの内定式が行われました!

コロナ禍の中、どうやって開催するか悩んだ結果
密を回避した会場での開催に至りました。

内定式では少し緊張した面持ちで
入社後の抱負などを皆さん語ってくれました。
「お客様や一緒に働く方の気持ちによりそえる人になりたい」
「一人一人の方と向き合いながら成長していきたい」など
初々しさとフレッシュさがとてもまぶしく感じました♪

先輩と実際にお話できる懇親会も開催され
緊張した表情も次第にほぐれていき、楽しい時間を
過ごされているようで親睦も深まりました。

来年からは色々なことを吸収しながら頑張ってほしいですね。
春から一緒に働く事が楽しみです^^

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はじめての後輩成長記

新型コロナウイルスの影響により、
例年とは様々なことが違ってきている今年。

そんな逆境にも負けず、
今年4月に入社した新卒営業たちが
現在着実に成長を続けています。

キャリア採用領域の2年目営業・菊地には、
今年初めての後輩ができました。

先輩とはいえ、菊地と新卒メンバーは1歳違い。
勤務するフロアに菊地と新卒たちしか女性がいないため、
チームのつなぎ役として、話しやすい先輩でいようと心がけているそうです。

数ヶ月前にお客様へご案内の電話をかけるところから
営業の仕事をスタートした後輩たちが、
今ではお客様先を訪問して商談し
有料媒体の受注をいただくようになりました。

営業の次のステップとして、
申込の手続きや顧客折衝などに後輩たちは挑戦しています。

困っていたらもちろん助けたいけど、
自分の力でお客様と向き合って
お客様に育ててもらうことも大切だと菊地は知っています。

お客様の担当営業として奮闘する後輩たちを、
先輩として見守りたいと思う菊地でした。

20200928

テレワークの営業ってどうしてるの?

街を歩き、お客様に会い、
ニーズや声を拾ってくるのが営業。
外出を控えている今、どのような働き方をしているのか。
姫路支社の営業、有元に聞いてみました。

―――営業で外出することはありますか?

「外にはほとんど出ていませんね。
お客様から依頼があればお伺いしますが、
電話やメールでのやり取りがほとんど。

もともとこちらから提案をお送りするスタイルなので、
訪問しなくてもやり取りはできています。」


―――生活は変わりましたか?

「神戸から姫路に通っていたので、
通勤時間分の余裕ができました。
生活スタイルが変わったことで、
むしろ規則的な生活になりましたね。」

―――例えばどのような?

「三食規則正しく食べるようになりました。
外回りをしていると、コンビニで買って済ませたり、
商談が重なって食べ損ねることがありましたから。
晩御飯を作る時間も十分とれるようになりました。」

―――自炊しているんですね。

「ちょっと工夫してみたり、
結構料理は楽しんでいますね(笑)」

―――ほかに、営業のお仕事で変わったことは?

「姫路支社全体での取り組みですが、
無料で掲載できる求人の情報や、
姫路周辺の求人倍率や平均時給など
情報をお伝えするメールを送っています。」

―――それは、姫路独自の取り組みで?

「始めたのは姫路支社です。
姫路のお客様は周囲のお店の様子などを気にされるので。
そういった情報をお伝えすることが大切なのです。」

―――なるほど、在宅でもお仕事はたくさんあるんですね。

「そうですね。実際にお会いできなくても
力になれることはたくさんありますから。」

20200507
写真は有元の力作ディナー
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