ポストイット

1年目の森ちゃんに聞いてみました☆

2017年も残すところあと1ヶ月弱。
神戸本社、HR営業部の事務所近くでは
ルミナリエが始まりました。

今回は、4月に入社し
西区・明石エリアを担当する森に
インタビューをしました。


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Q.入社したきっかけは何ですか?

A.兵庫県での仕事を探していて、
  会社説明会に参加したのがきっかけでした。
  「人と関わりたい。」
  「じっとしていたくない。」
  という理由から営業職も視野に入れて
  就職活動をしていました。



Q.実際にSRCで働いてみてどうですか?

A.ギャップは意外となくて、楽しくやっています★



Q.営業している中で
  嬉しかったエピソードはありますか?

A.入社して間もなく飛び込んだお客様の所に
  2ヶ月近く、週1のペースで訪問し続けて、
  受注に漕ぎつけた事です。
  掲載した原稿で採用にも至りました。
  先々週、そのお客様からリピートが入った時は
  シンプルに嬉しかったです!



Q.職場での人間関係はどうですか?

A.すごい好きです!!!
  うまくいってない時にアドバイスをくれたり、
  仕事終わりに飲みに連れて行ってくれたりする
  先輩や同期に恵まれています!!



 最後に…

Q.これからの抱負は?

A.自分の良いところを活かして
  私にしかできない営業を見つけていきたいです。
  キラキラした素敵な女性になることが目標です。


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20171211

諦めないこと

入社2年目、
西宮支社でバリバリ活躍している、
営業の籠谷。

いまでこそお客様ともそつなく話せていますが、
入社当初はやはり緊張して、
いい関係性を築くのに苦労したそうです。

特に印象に残っているのは、
先輩から引き継いだフルーツ販売店のお客様。
何度か訪問を重ねて不慣れながらも提案を続け、
少しずつですが打ち解けて話せるように。
そしてある日、求人広告の掲載を依頼されました。

張り切って原稿を作り出稿したのですが、
初回の掲載では、なかなか採用に結び付かず、最初のように気まずい関係に逆戻り。

新人のうちはそこで足が遠のいてしまうものですが、
諦めずに再度訪問や提案を続けました。
何度か提案したあと再度チャンスをいただき、今度は採用も成功!
お客様にも喜んでいただき、
諦めず訪問を続けた努力も報われました。

今ではそのお客様は訪問するたびに、
旬のフルーツをお土産に頂くことも。
「ブドウは、房から外さずに保湿したら鮮度を保てる」
「リンゴのテカテカは、身を守るためにリンゴ自身が作っているもの」
などなど、果物の豆知識も増えたそう。

担当したお客様の採用成功のために諦めない。
その姿勢がお客様とのいい関係の秘訣だと学んだ籠谷でした。


20171204

うれしい言葉

最近、婚約した入社2年目の大西。
幸せいっぱいの彼女がお客様から頂いた、
うれしい言葉があります。

自分の娘のように気にかけてくださるお客様が多い大西ですが、
その中でも入社当時からずーっと担当させていただいているお客様がいます。

商談中の世間話として、恋愛話もしていた大西。
婚約したお相手との馴れ初めも、
お客様との間で上がっていたようで、
婚約したことを報告すると…
「あんな学生みたいやったのに、もう人妻か!
ほんで、どこの人で何をしとる人なんや?」と
お父さんの様な反応だったようです。

そして「結婚しても担当でおってな!」と
れしい言葉をいただいたそうです。
「必要とされているって実感したし、
この仕事やってて良かった!と思いました。
それに結婚してもバリバリ働きますよ~」と、
テンション高めに語ってくれました。


20171127

輝くために

今年5年目の八木は最近筋トレを始めたそうです。
冬に向けて日に日に寒くなるこの季節は体調を崩しがち。
何かせねば!と筋トレとプロテインを飲み始めました。
牛乳で割るからいつもお腹壊すんですけどね、
と爽やかに語るそんな八木にこんなことがあったそうです。

2年前に、はたらいくを掲載し採用に至ったお客様との事。

その時に採用した人は、控えめに言っても口下手で
あまり喋らない人、という印象だったそうです。
ただ、仕事の評価はめちゃくちゃ高く、彼に何かしたいと社長から
「彼に役職をつけたい。八木、協力してくれ」と相談を受けました。
そのためには「4月までに後任を見つける」
それが今回の課題です。

提案に向けたヒアリングは、気付いたら1時間がたっていました。
普段無口なその人も、今回は前のめりで話をしてくれたそうです。
ただ表情はいつも通り変えないまま、
ウキウキしてるのを安易に八木に悟られないためでしょうか。

ただ、目は輝いていました。

八木も、自分が担当した広告で入社してくれた方と一緒に仕事をするという
中々できない体験をしたとワクワクしながら話していました。

私たちは、会社は違えど“採用”というお客様と同じ目標に向かっていきます。
高いハードルだからこそ、何かできないかなと、
力になりたいなと思ってお手伝いをさせて頂いています。

本当は目をギラギラさせてたのは八木の方かもしれませんね。

絶対採用に繋げる!と意気込み、今日もデスクに向かう八木でした。


20171120

営業活動の相棒

多くの営業にとって、車は仕事に欠かせない存在です。
採用でお悩みのお客様がいれば、
海辺の工業地帯でも、たとえ山の向こうでも!
お会いするために飛んでいくメンバーたち。

兵庫県は広いうえに、
その地形も多種多様ですから、
遠出に車は欠かせません。

「若者のクルマ離れ」
なんて最近は言われていますが、
SRCに入社して運転の腕を磨いた若手も多いのだとか。

今西もそんなメンバーのひとり。
自由自在に車を操る今西ですが、現在ちょっとした悩みがあるようです。

それは、神戸本社周辺の道の複雑さ。
今西は数か月前に、姫路から神戸本社へ異動してきました。
播州播磨の広々とした道路を走ってきた彼は、
いまだ神戸三宮の道路事情に慣れません。

「車の量も、一方通行も多すぎます」
とぼやく今西。
神戸のお客様と順調に信頼関係を築いている彼ですが、
神戸の道路との関係づくりには、まだ時間がかかるみたいです。


20171110
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